日本災害復興学会
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新着情報

学会員各位

日本災害復興学会2012福島大会研究発表の募集について(募集要領)

 日本災害復興学会2012年度大会では、下記の要領で研究発表を募集いたします。学術的な発表および実務的な発表を歓迎いたします。

1.研究発表日時

2012年 10月6日(土) 
 エクスカーション
2012年 10月7日(日) 
 午前 分科会(2分科会を開催予定)
 午後 分科会(2分科会を開催予定)、全体会
2012年 10月8日(月) 
 午前 特定論題セッション・自由論題セッション
 昼  特定論題セッション・自由論題セッション※ポスター、人数多数の場合
 午後 公開シンポジウム

2.会場

 コラッセ福島

3.テーマ

 本年度は、東日本大震災をテーマとした分科会とそれを受けた全体会を行います。研究発表は、特定論題と自由論題とに分かれています。特定論題は「東日本大震災」とします。自由課題は、災害復興に関するものであれば内容を問いません。
 本年度の研究発表は、なお、分科会に関連したテーマの場合は、分科会での口頭発表をお願いする場合があります。発表希望者が多数の場合はポスター発表の可能性がありますので、ご承知おきください。

4.応募資格および方法

研究発表者の中に、少なくとも一名の学会会員を含めてください。当日の報告者は会員に限定しません。研究発表を希望される場合には、2012年8月11日24:00までに entry2012@f-gakkai.net あてに、?タイトル、?発表者(所属)および共同発表者(所属)をご連絡下さい。

5.報告方法

 発表時間は15分(発表12分、質疑応答3分)です。
 原則、口頭発表としますが、人数が多い場合は、ポスターセッションを開催します。ポスターセッションの場合は、在籍時間義務時間は90分間です。ポスターを掲示し、各自質疑応答をします。時間中は基本的にポスターの前にいて参加者の質問などに対応してください。ポスターの掲示スペースは、A1サイズ(594mm×841mm)程度です。追加資料を配布することもできます


6.予稿集への論文の投稿について

 4頁(または2頁)の論文を提出してください。それらを取りまとめて印刷・製本して、大会論文集を発行し、すべての参加者に配布します。
論文様式は、別紙「災害復興学会大会(2012・福島)論文書式」を学会ホームページからダウンロードしてご参照ください。(http://f-gakkai.net/uploads/2012taikai/2012ronbun_shoshiki.doc

・締 切: 2012年8月28日(火)24:00
・提 出: 完全版下原稿でPDFファイル形式およびWordファイル形式のものをメールにて送付
・送付先: entry2012@f-gakkai.net ※ 送付の際に、特定論題か自由論題かを記載のこと

※もし、エントリーを辞退する場合も必ず連絡をすること。
・原稿受領トラブル防止のため2012年8月30日12:00までに実行委員会から受領確認のメールをお送りします。確認のメールが届かない場合は学会事務局もしくは実行委員会に必ずメール等で確認をとるようにしてください。この確認を怠った場合は発表できない可能性がありますことをご承知おきください。

日本災害復興学会2012福島大会研究発表の募集について(募集要領)(Word:44.5kB)
災害復興学会大会(2012・福島)論文書式(Word:33kB)


会員各位

日本災害復興学会論文集第3号 査読論文募集について

 日本災害復興学会は2007年度に発足し、災害復興に関する様々な知見を蓄積してまいりましたが、2011年9月より査読論文を募集し論文集第2号を発行しました。今回、引き続き第3号に掲載する査読論文を募集します。
 つきましては、別紙の投稿規程、執筆要領(論文書式)に従って、2012年6月30日(土)までに投稿いただきますようお願いいたします。

1.論文送付方法及び問い合わせ先(事務局)
  PPDF原稿(論文)及び入稿シート(下記4.参照)を
  学会誌編集委員会論文集小委員会宛
  (メールアドレス:ronbun-gakkaishi-entry[at]f-gakkai.net ※[at]は@に置きかえてください。)
  に電子メールで送付してください。
  論文集小委員会から、受取確認メールを数日内に送ります。
  確認メールが1週間後になっても届かない場合、事務局に問い合わせてください。
 事務局:ronbun-gakkaishi-admin[at]f-gakkai.net ※[at]は@に置きかえてください。(上記の投稿用アドレスとは異なります。)
 TEL0798-54-6996(関西学院大学災害復興制度研究所内)

2.日程等(別紙「日本災害復興学会論文集第3号 審査フロー図」をご覧くださいをご覧ください)

(1) 論文提出期限              
          2012年6月30日(土)
(2) 受理した論文の形式確認       
          2012年7月(不備ある場合のみ連絡します)
(3) 第一次審査結果の通知        
          2012年10月頃
(4) 修正原稿の提出期限          
          2012年12月上旬(別途通知します)
(5) 論文集への登載可否の通知     
          2013年1月頃
(6) 登載決定後の最終原稿の提出期限 
          2013年1月下旬

3.審査料及び登稿料 不要

4.論文作成方法及び入稿シートについて
 論文は、日本災害復興学会論文集投稿規程、同論文集執筆要領に従って作成してください。 PDF原稿の文字及び表は黒を基調としますが、図・写真にはカラーを用いることができます。論文集はWEB版として発行されますことに留意ください(製本版の予定はありません)。入稿シートは、連絡及び論文集作成のために用いるもので、事務局以外には開示されません。連絡先は、勤務先またはご自宅の連絡がつきやすい所をご記入ください。

5.論文査読委員へのご協力お願いについて
 「日本災害復興論文集」への投稿論文につきましては、学会誌編集委員会論文集小委員会にて論文1編あたり2名の査読者を原則として会員内より選出し、査読を依頼させていただきます。査読依頼の時期は11月中旬〜1月下旬を予定しております.
 日本災害復興学会の会員各位におかれましては、ご多用中のことと存じますが、ご協力方よろしくお願い申し上げます。

6.添付資料
(1)論文集投稿規程
(2)論文集執筆要領(論文集第3号)
(3)入稿シートフォーマット


2012年2月6日

日本災害復興学会 会員各位

東日本大震災・復興支援企画公募のご案内

総務委員会
大会・企画委員会


日本災害復興学会では、東日本大震災被災地における復興を加速させる支援事業を会員各位から広く公募します。積極的な提案をお願いいたします。

募 集 要 領


1.事業の目的
学会として東日本大震災被災地の復興加速に資する活動を展開する。

2.事業の内容
対象が東日本大震災被災地・被災者またはその支援者への支援等を行なうものであれば、事業内容には特段の制限はしない。ただし、学会の趣旨に照らして社会的に意義があると認められる事業を選定する。(例:公開セミナー、被災者を対象とする相談会など)

3.予算と件数
総予算は150万円程度。1件あたり30万円から70万円程度で3件以内。

4.事業の要件
(1) 東日本大震災被災地の復興加速に資する活動であること
(2) 日本災害復興学会として取組むべき事業であること
(3) 複数の学会員が主体的に参画し、かつ他の会員も自由に参加できること
(4) 参画する会員が事業の企画、実施、会計を遂行できる能力を有すること
(5) 単発のイベントで終わらずに継続的に実施するか広く波及効果が期待できること
(6) 事業期間は2012年4月1日から2013年3月31日の1 年間とすること
(7) 事業実施に際しては「日本災害復興学会の(復興支援企画)事業」である旨を表示すること

5.注意事項
(1) 特定の団体・機関の運営費助成には使えない
(2) 事業終了後、2013年4月30日までに領収書を添えた収支決算書を理事会へ報告し、承認を受ける
(3) 講師謝金、旅費、宿泊費などは学会規程に従う
(4) 申請された事業は学会役員で構成する選考委員会で審議して選考する

6.応募
(1) 応募資格 : 申請代表者は本学会員に限る。ただし、企画分担者は本学会員に限らないが、代表者を含め企画分担者の過半数は会員であること。
(2) 応募書類 : 形式は自由。A4版で4頁以内。
(3) 応募書類記載事項 :
 ① 申請代表者(氏名、所属先、役職、住所、TEL、E−mail)
 ② 企画分担者(氏名、所属先、役職、住所、TEL、E−mail)
 ③ 事業の名称
 ④ 事業の概要
 ⑤ 事業予算計画
 ⑥ 決定通知書連絡先(宛名、TEL、E−mail)
 ⑦ その他
(4) 応募期間 : 2012年2月10日(金)から3月19日(月)正午
(5) 応募方法 : E−mailにて、下記アドレスへ提出
◇ 日本災害復興学会事務局 (office@f-gakkai.net)

7.審査結果の発表
2012年3月末

以上



ダウンロード:東日本大震災・復興支援企画公募のご案内(pdf)



会員各位

日本災害復興学会論文集第2号 査読論文募集について

 日本災害復興学会は2007年度に発足し、災害復興に関する様々な知見を蓄積してまいりましたが、今年度より新たに公募により査読論文を募集し、論文集を作成することとなりました。
 つきましては、別紙の投稿規程、執筆要領(論文書式)に従って、2011年10月31日(月)までに投稿いただきますようお願いいたします。

1.論文送付方法及び送付先
  PDF原稿にしたものを日本災害復興学会学会誌編集委員会
  論文集小委員会宛
  (メールアドレス:ronbun-gakkaishi-entry @ f-gakkai.net)
  に電子メールで送付してください。

2.日程等(別紙フロー図をご覧ください)

(1) 論文提出期限              
          2011年10月31日(月)
(2) 受理した論文の形式確認       
          2011年11月初旬(不備ある場合のみ連絡します)
(3) 第一次審査結果の通知        
          2012年1月下旬
(4) 修正原稿の提出期限          
          2012年3月中旬(別途通知します)
(5) 論文集への登載可否の通知     
          2012年3月下旬
(6) 登載決定後の最終原稿の提出期限 
          2012年3月末

3.審査料及び登稿料 今回は不要

4.その他の注意事項
(1) PDF原稿は白黒とします。製本は白黒印刷となるので、図表等白黒でも識別できるようにお願いします(CD-ROM作成の予定はありません)。
(2) PDF原稿の容量等何らかの理由で送付できない場合等については、事前に日本災害復興学会学会誌編集委員会論文集小委員会担当までご相談ください。 
  Email:ronbun-gakkaishi-entry @ f-gakkai.net
(3) その他に関するお問合せについても、日本災害復興学会学会誌編集委員会論文集小委員会担当までお願いします。 
  Email:ronbun-gakkaishi-entry @ f-gakkai.net

5.論文査読委員へのご協力お願いについて
 「日本災害復興論文集」への投稿論文につきましては、学会誌編集委員会論文集小委員会にて論文1編あたり2名の査読者を原則として会員内より選出し、査読を依頼させていただきます。査読依頼の時期は11月中旬〜1月下旬を予定しております.
 日本災害復興学会の会員各位におかれましては、ご多用中のことと存じますが、ご協力方よろしくお願い申し上げます。

6.添付資料
(1)2011年度日本災害復興学会論文集投稿規程
(2)2011年度日本災害復興学会執筆要領(論文書式)



学会員各位

日本災害復興学会2011東京大会研究発表の募集について(募集要領)

 日本災害復興学会2011年度大会では、下記の要領で研究発表を募集いたします。学術的な発表および実務的な発表を歓迎いたします。

1.研究発表日時

2011年 10月8日(土) 
 午後  分科会(3分科会を開催予定)
      交流会
2011年 10月9日(日) 
 午前  分科会(3分科会を開催予定)
  昼   自由論題セッション(ポスターセッション)
 午後  全体会
      公開シンポジウム

2.会場

 明治大学 駿河台キャンパス

3.テーマ

 本年度は、東日本大震災をテーマとした分科会とそれを受けた全体会を行います。研究発表は、特定論題と自由論題(いずれもポスター発表)とに分かれています。特定論題は「東日本大震災」とします。自由課題は、災害復興に関するものであれば内容を問いません。本年度の研究発表は、原則、ポスターセッションとなります。なお、分科会に関連したテーマの場合は、分科会での口頭発表をお願いする場合がありますので、ご承知おきください。

4.応募資格および方法

 研究発表者の中に、少なくとも一名の学会会員を含めてください。当日の報告者は会員に限定しません。研究発表を希望される場合には、2011年9月9日24:00までにentry2011@f-gakkai.netあてに原稿を送付してください。今回は事前エントリーを行いません。原稿受領トラブル防止のため9月12日(月)12:00までに実行委員会から原稿受領確認のメールをお送りします。確認のメールが届かない場合は学会事務局もしくは実行委員会に必ずメール等で確認をとるようにしてください。この確認を怠った場合は、発表できない可能性がありますことをご承知おきください。

5.報告方法

 ポスターセッションは、90分間です。ポスターを掲示し、各自質疑応答をします。時間中は基本的にポスターの前にいて参加者の質問などに対応してください。ポスターの掲示スペースは、A1サイズ(594mm×841mm)程度です。追加資料を配布することもできます。

6.予稿集への論文の投稿について

 4頁(または2頁)の論文を提出してください。それらを取りまとめて印刷・製本して、大会論文集を発行し、すべての参加者に配布します。
論文様式は、別紙「災害復興学会大会(2011・東京)論文書式」を学会ホームページからダウンロードしてご参照ください。(http://f-gakkai.net/modules/news/article.php?storyid=41)
・締 切: 2011年9月9日24:00
・提 出: 完全版下原稿でPDFファイル形式およびWordファイル形式のものをメールにて送付
・送付先: entry2011@f-gakkai.net ※ 送付の際に、特定論題か自由論題かを記載のこと


日本災害復興学会2011東京大会研究発表の募集について(募集要領)(Word:40kB)
災害復興学会大会(2011・東京)論文書式(Word:33kB)


3月13日(日)に宮崎県都城市と高原町で被災地車座トークを開催します。

詳しくは下記をご参照ください。

被災地車座トークを開催します(PDF:1.5MB)



日本災害復興学会が共催しております「鳥取県西部地震から10年目フォーラム」を
2010年10月5日(火)〜10月6日(水)に開催いたします。

開催について詳しくはこちらから
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=121516


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