2025年度シンポジウム(勉強会)
(活動期間:2025年4月~2026年3月)
テーマ:3.11世代の災害研究者は、東日本大震災に何を見たのか
-阪神・淡路から東日本、そして「災間の時代」への転移を考える-
(小林秀行=代表、辻岳史、中沢俊、野坂真、望月美希、山崎真帆、安本真也)
目的:東日本大震災を出発点とした3.11世代の若手災害研究者が、その知見や現在の研究との接続を議論し、主として災害社会学の観点から3.11世代の現在地、世代間の結びつきや視点の差異を広く学会全体に共有する。
(活動期間:2025年4月~2026年3月)
テーマ:3.11世代の災害研究者は、東日本大震災に何を見たのか
-阪神・淡路から東日本、そして「災間の時代」への転移を考える-
(小林秀行=代表、辻岳史、中沢俊、野坂真、望月美希、山崎真帆、安本真也)
目的:東日本大震災を出発点とした3.11世代の若手災害研究者が、その知見や現在の研究との接続を議論し、主として災害社会学の観点から3.11世代の現在地、世代間の結びつきや視点の差異を広く学会全体に共有する。