日本災害復興学会
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新着情報

2019-8-9 14:33:31

事務局は入所しております学校規定により下記期間、閉室いたします。
よろしくお願いいたします。

閉室期間:2019年8月10日(土)‐2019年8月21日(水)



日本災害復興学会では、下記の通り、2019年度鳥取大会の口頭発表及びポスター発表を募集いたします。円滑な大会運営のため、注意事項等をよくご理解の上、応募して頂きますよう、何卒ご協力の程、よろしくお願いいたします。

1.開催概要

日程:2019年11月9日(土)?11月10日(日)
 口頭発表とポスター発表の時間は調整中です。決定次第お知らせします。

会場:鳥取大学鳥取キャンパス(〒680-8550鳥取市湖山町南4丁目101)
 https://www.tottori-u.ac.jp/1795.htm

タイムスケジュール(予定):
 調整中です。決定次第お知らせします。

2.参加費

調整中です。決定次第お知らせします。
※ 大会参加者は各自で宿泊の手配をしてください。
(中国地区小学校長会研究大会等が同時期に開催されるため、早めに手配されることをお勧めいたします。)

3.発表テーマ

災害復興に関するものであれば内容を問いません。

4.予稿集への論文投稿(8月26日(月)正午まで)

口頭発表・ポスター発表の別を問わず、日本災害復興学会は 4 頁(または 2 頁)の論文の「完全版下原稿」を「PDF ファイル形式」ならびに「Word ファイル形式」の2 種類のデータ形式で、下記リンクよりご投稿ください。

「日本災害復興学会研究発表申込フォーム」
 http://www.fukkou.net/f-gakkai-2019/contact.html
投稿締切:2019年 8月 26日(月)12:00(正午) ※厳守

※ ファイルのアップロード完了後、受領確認メールが送られますので、ご確認ください。
※ アップロードされた原稿につきましては、実行委員会での校正作業は一切行いませんので、必ず 2019年度のフォーマットをご使用のうえ、指定の論文スタイル(学会誌形式)を遵守してください。なお、フォーマットは、別紙「災害復興学会大会(2019・鳥取)論文書式」を学会ホームページからダウンロードしてご利用・ご参照ください。
 http://f-gakkai.net/modules/tinyd1/index.php?id=3
※ 口頭発表・ポスター発表のどちらも、予稿集に発表タイトル、発表者氏名、予稿(本文)を記載します。
※ 著者の中に少なくとも1名の学会会員を含めてください。当日の報告者は会員に限定しません。

5.発表方法

・口頭発表:持ち時間は15分(発表12分+質疑応答3分)を予定
・ポスター発表:展示パネル1枚(サイズ:A1縦サイズ(594mm×841mm)予定)
※ パソコンでのプレゼンテーション用の机は準備できません。

6.応募に関する注意事項

【発表について】
・申込者の要件:発表者本人(連名の場合は筆頭発表者)が申し込んで下さい(連名発表者が同時間帯に発表となる場合もあります)。
・発表の要件:発表者(連名の場合は筆頭発表者)は、日本災害復興学会の会員に限ります。日本災害復興学会への入会手続きをあらかじめ済ませておいてください。
・学会費納入:発表者(筆頭発表者)は、8月26日(月)までに過年度および 2019年度の学会費の納入が必要です。納入されなかった場合、発表申込を取り下げたものとみなします。
・連名の承諾:予稿集への投稿の前に、発表者(筆頭発表者)の責任で必ず連名発表者の了解 を得ておいてください。連名発表者に関するトラブルは、学会大会実行委員会は一切関知しません。
・発表の件数:発表者として申込みできるのは、口頭発表、ポスター発表いずれか1件です。ただし、口頭発表で申し込まれても、プログラム編成の都合上、ポスター発表に移動していただくことがあります。
・発表の日時:発表の日時指定はできません。大会実行委員会が指定した時間帯に発表できることを申込の条件とします。連番発表、発表順等の希望も受け付けません。
・機材:発表で使用する PC は各自でご用意ください。
・発表言語:日本語もしくは英語での発表を基本とします。英語で発表する場合、予稿集は英語でも日本語でも構いません。留学生の発表や海外事例調査をテーマとした発表を歓迎します。

【申し込みについて】
・日時・発表の順番など:日時・順番等の希望は受け付けていません。発表の日時・順番等は学会大会実行委員会が指定します。
・連番発表:連番発表は受け付けていません。連番発表を希望した場合でも、ご希望に添えない場合があります。
・口頭発表・ポスター発表の種別:下記の(1)?(3)のいずれかを申込みの際に明示してください。なお、口頭発表希望者が多い場合は、口頭発表ではなくポスター発表に移動していただくことがあります(これらにつきましては、先着順を原則に選定いたします)。

(1)ポスター発表のみを希望する(口頭発表は希望しない)
(2)口頭発表のみを希望する(ポスター発表での発表は希望しない)
(3)口頭発表もしくはポスター発表いずれでもよい
※ (2)の場合、申込者多数の場合に発表できない場合がありますことを、あらかじめご承知おきください。
※ 締め切りを厳守してください。

【連絡先】大会実行委員会研究発表担当 entry2019@f-gakkai.net


                             令和元年5月27日
日本災害復興学会 会員各位
                             日本災害復興学会
                             鳥取大会実行委員会

日本災害復興学会 2019年度鳥取大会
分科会セッション企画公募のご案内


 日本災害復興学会では、11月9日―11月10日に開催予定の日本災害復興学会鳥取大会分科会につきまして、下記の通り会員各位からの企画提案を募集する運びとなりました。会員の皆様からの奮ってのご提案をお待ちしております。

募集要項

1.開催日時 令和元年11月9日(土)午前・午後

2.開催場所 鳥取大学(鳥取大学鳥取キャンパス)

3.公募概要
・4件―6件の分科会(1分科会あたり2時間20分)を公募します。
・分科会のテーマは災害復興に関わるものであれば構いませんが、日本災害復興学会の設立趣旨に基づき、分野横断的かつ学術と実務のバランスのとれた企画提案を歓迎します。
・企画者は会員に限りますが、登壇者は会員・非会員を問いません。
・非会員の方が登壇される場合は交通費(宿泊1泊分含む)のみ支給を原則とします。ただし、大会全体の予算も限られていますので、全額支給できない場合もありますことをご承知おきください。その際には、分科会全体をまとめた上で実行委員会より企画者に調整をお願いします。また、他の財源を組み合わせての実施も可能ですので、ご検討ください。

4.公募条件
・企画提案者が公募締切時点で日本災害復興学会の会員であること。
・企画提案者がセッション登壇者との連絡調整ならびに当日の運営について責任を持って実施できること。
・大会終了後、各セッションの概要をまとめた報告書を提出すること。

5.採 否
・締め切りまでに提案された企画が募集数を超えた場合、大会実行委員会にて選考を行う場合があります。
・大会全体との関係で、企画内容の調整をお願いする場合があります。

6.応募方法
 別紙提案書に必要事項を記入の上下記担当者にメールで送付して下さい。
 日本災害復興学会分科会担当宛て bunkakai-entry@f-gakkai.net

7.締め切り 令和元年6月26日(水)正午(必着)

以上

資料


論文集13号を掲載しました。
http://f-gakkai.net/modules/tinyd9/index.php?id=46

・論文集13号 目次
<一般論文>
2011年長野県北部地震,農山村集落の住家再建と空間遷移実態
―長野県栄村2集落での発災後5年間の集落再建特性―
   市古 太郎(首都大学東京都市政策科学科 教授)

<一般論文>
応急仮設住宅と災害公営住宅との連携のための法制度上の提案について
   佐々木 晶二(東京海上日動火災株式会社 顧問)

<一般論文>
津波被災想定地域における地域生活像の事前把握手法に関する研究
―兵庫県南あわじ市福良地区における「失われない街」プロジェクト―
   磯村 和樹(神戸大学大学院工学研究科建築学専攻博士課程後期課程)
   牧  紀男(京都大学防災研究所 教授)
   槻橋 修 (神戸大学大学院工学研究科 准教授)


2018-12-21 12:38:36

事務局は入所しております学校規定により閉室期間が以下の通りになります。

閉室期間:2018年12月22日(土)‐2019年1月6日(日)

よろしくお願いいたします。


日本災害復興学会 会員各位

 鳥取県西部地震から20年目を迎えるのにあわせ、鳥取で開催を予定している来年度の学会大会の日程を2019年11月9日(土)・10日(日)に変更します。これに伴い会場については、とりぎん文化会館から鳥取大学に変更します。

 先にお知らせしていました9月21日(土)・22日(日)の日程は、台湾集集地震20周年行事および日本自然災害学会の年次大会が同時期に開催されることが判明し、鳥取大会への本学会会員の参加が大幅に減ることが懸念される事態となりました。そこで開催日程の変更を検討し、開催校の鳥取大学と協議を進めて11月開催に変更することと致しました。


日本災害復興学会では2018年度定時総会を下記のとおり開催いたします。
定時総会の出欠の連絡は、往復はがきを送付しておりますので、必ず返信をお願いいたします。
委任状と出席者の半数を超えないと総会は成立いたしません。
欠席の場合の委任状の提出(総会の成立)にご協力をお願いします。

議題は12月14日(金)にメールマガジンで配信しております。
事務局にメールアドレスの届出をされている方で、配信されていない場合は
事務局までご連絡をお願いいたします。
≪事務局≫
TEL:0798-54-6996 FAX:0798-54-6997 E-mail: office@f-gakkai.net

ご多忙の折とは存じますが万障お繰り合わせのうえ、ご出席賜りますようご案内申し上げます。

               記

日時:2019年1月13日(日)10:00?11:30
場所:関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス
   F号館102号教室
   https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_001816.html


2019年度の研究会の公募をいたします。
添付の募集要領をご覧いただき、ご応募ください。

締 切:2019年1月10日
提出先:日本災害復興学会事務局 学術推進委員会
      TEL:0798-54-6996,FAX:0798-54-6997
      E-Mail:office@f-gakkai.net

○ダウンロード(添付ファイル)
2019年度研究会募集要領.pdf
・・研究会・応募申請書.docx


日本災害復興学会創立10周年を記念して、日本損害保険協会との
共催によるシンポジウムを開催しますのでお知らせいたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

                  記

創立10周年記念シンポジウム「生活復興は家計の備えから」

開催日時:2018年11月17日(土)13時30分?16時00分(開場:13時00分)

会場:大手町プレイスカンファレンスセンター ホールA・B
   東京メトロ・都営地下鉄「大手町駅」A5出口 徒歩1分
   JR「東京駅」丸の内北口 徒歩7分
   (https://conference.otemachi-place.jp/access.html

内容:「生活復興は家計の備えから」をテーマにした、有識者によるパネルディスカッション

大災害発生時には、災害による地域経済の疲弊、給与・収入減、二重ローンの問題なども生じ、
生活復興にブレーキがかかることを踏まえ、被災後の復興期における金銭面の苦しい実情に基づき、
経済的備えの重要性について議論する。

出演者:
○コーディネーター 
 ・所澤 新一郎(共同通信社編集局ニュースセンター整理部長兼気象・災害取材チーム長)
○パネリスト    
 ・津久井 進 (弁護士法人芦屋西宮市民法律事務所代表、近畿災害対策まちづくり支援機構事務局次長)
 ・稲垣 文彦 (公益社団法人中越防災安全推進機構 業務執行理事 統括本部長 博士(工学))
 ・佐藤 主光 (一橋大学大学院経済学研究科教授)
 ・清水 香  (ファイナンシャルプランナー/社会福祉士)
 ・渡辺 由美子(特定非営利活動法人キッズドア理事長)

申込方法:
・聴講希望の方は、下記URLよりお申込みください。(応募締切:2018年11月11日(日))
<URL> https://s.mxtv.jp/jishin_hoken/

※当日の詳細については、チラシをご参照ください。
ダウンロード:10周年記念事業(損保協会)


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